データ量の多さ
600万以上の顧客IDから収集した膨大なデータを扱うことができます。新聞購読・契約、グループの施設の利用、グッズ購入などの幅広い行動データを保有。今後もさらなる拡充を目指して発展を続けています。
読売IDを持つお客様のデータは、
読売新聞オンラインや各種サービスを通じて、
データ統合基盤「yomiuri ONE」に集まります。
このデータを可視化・分析し、サービスの魅力や
利便性を高められるよう助言や支援を行っています。
全ての核となる
チケット購入履歴や来場データを連携し、
ファン一人ひとりの熱狂を可視化することで
スタジアム体験を進化させています。
yomiuri ONEを活用したビジネス 01
会員サイトの運営や電子チケットの導入など、
遊園地のUXをデジタル面で支えています。
yomiuri ONEを活用したビジネス 02
チケット予約・物販データを統合分析し、
「次に行くべき展覧会」を提案して
最適なプロモーションを実現しています。
yomiuri ONEを活用したビジネス 03
9月と10月に、DX推進職の仕事やデータ活用の実務を学ぶミニインターンをオンラインで実施します。お気軽にご参加ください。
データ統合基盤「yomiuri ONE」を支える技術とは?運用に必要なマインドとは?エンジニアへのインタビューとともに解説します。
読売新聞DX推進職の仕事を深く知っていただくインターンシッププログラムを2本、今夏実施します。ぜひご応募ください!